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  <title></title>
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    <title>メンテナンスのお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[　４月下旬にブログをリニューアルする関係上、更新を休止させていただきます。<br />
　元々このブログは２１世紀社会デザイン研究科の魅力をお伝えしようという趣旨もあります。また授業開始の時にお会いしましょう！<br />
<br />
　追伸：昨日ご心配をおかけした方がいるのでは…と思います。ほんとうに申し訳ありません。４月下旬まで目の前のことに集中した上で話ができるかと思います。]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 22:42:51 GMT</pubDate>
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    <title>こんな先生いませんか</title>
    <description>
    <![CDATA[　さて世の中に先生は様々いるが、専門性は求めないがかゆい所に手の届く先生に学びたいという時のサービスがある。<br />
<br />
　こんな先生いませんか？リクエスト掲示板（おしえるまなべる）<br />
<a href="http://oshierumanaberu.net/article/order_board.html" target="_blank">http://oshierumanaberu.net/article/order_board.html</a><br />
<br />
　これを見ると、障がいなどで学ぶ機会の少ない人や、人前でやる宴会芸をこっそり練習したい人、まだスクールの少ないプログラミング分野（あるいはセットで受講すると値段が高くて受けられないので分割する）を勉強したい人が投稿しているようだ。<br />
　<br />
　なぜこういうサービスがあるといいのか？<br />
<br />
　大きな視点で話ができる先生、写真家のここが素晴らしいということを大枠でわからせる先生はもちろん必要だ。<br />
　一方、日々の小さなことを見てもらいたい機会もある。俯瞰した目線ともっと近い目線で物を見てくれる先生がいるといいのかなと。<br />
<br />
「一人一人に合った教育は未だ実現されていない」と講演会で偉い先生が言っていたけれど、その一助となるサービスかもしれない。<br />
<br />
　「<a href="http://oshierumanaberu.net/" target="_blank">おしえるまなべる</a>」には昨年から興味を持っている。面白いサービスだと思う次第。]]>
    </description>
    <category>先生いろいろ</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%84%E3%82%8D/%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 01:58:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>モノ言う若者の会</title>
    <description>
    <![CDATA[　新学期に入り、ブログのアクセスがおかげさまで増えました。多謝。<br />
<br />
　「<a href="http://space.geocities.jp/monoiu_wakamono/index.html" target="_blank">モノ言う若者の会</a>」が再始動するというメールをもらった。何かの政治団体というものではなく、城繁幸さんを中心とした若者の働き方を考える若者のための団体。<br />
<br />
　メンバーの著書は、多分皆さん書店でごらんになったこともあると思います。<br />
<a href="http://space.geocities.jp/monoiu_wakamono/book.html" target="_blank">http://space.geocities.jp/monoiu_wakamono/book.html</a><br />
<br />
　城繁幸さんの新刊はこちら。<br />
　<br />
　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%9F1%25%E3%81%AE%E8%B3%83%E4%B8%8B%E3%81%92%E3%81%8C99%25%E3%82%92%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B-%E5%9F%8E-%E7%B9%81%E5%B9%B8/dp/4492260927/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1238802788&sr=1-1" target="_blank">たった1%の賃下げが99%を幸せにする</a><br />
<br />
　今年もシンポジウムをやるということで、関心のある方は来てくださいね！]]>
    </description>
    <category>その他</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%A2%E3%83%8E%E8%A8%80%E3%81%86%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E4%BC%9A_110</link>
    <pubDate>Sat, 04 Apr 2009 00:04:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドラッカー</title>
    <description>
    <![CDATA[　さて、ドラッカーを紹介していただいて、少しずつ読んでいる。最近印象に残ったのは以下のくだり。<br />
<br />
「顧客よりもさらに重要な人たちがいる。ノンカスタマー、すなわち顧客になっていて不思議でないにもかかわらず、顧客になっていない人たちである。変化は、彼らノンカスタマーから起こる」<br />
<br />
「では、このノンカスタマーを知るための方法は何か。それは外へ出て、見て、聞くことである。重要な情報は組織の内部ではなく外部にある」<br />
<br />
　この文章を見るとき、やっぱりＲ２５のことを思い出す。<br />
http://unno.eshizuoka.jp/e256375.html<br />
<br />
　Ｒ２５のつくりかた<br />
http://www.amazon.co.jp/R25のつくりかた-藤井-大輔/dp/4532260337<br />
<br />
　Ｒ２５が偉いと思うのは、とにかく潜在的読者となりえるＭ１層の声を愚直に拾ったところだと思う。<br />
<br />
　新聞は「おじさんメディア」である。雑誌で言うなら「サライ」の読者層が主流だ。雑誌はもともと読者層が細分化されていて、若者雑誌を読んでいる層がおじさん雑誌に手を伸ばすということはあまりない。ファッション誌は年齢だけでなくセンスの違いでも雑誌が分かれてくる。<br />
<br />
　ネットはもっと細分化されていて、様々な条件を組み合わせて自分に近づけた情報を得られる特性のメディアだ。そう考えると、ビジネスモデル以前に「自分の人生に都合のいい細かい情報が得られる進化した方」に若者はとびついていくわけです。<br />
<br />
　で、そうなると、今まで通りに幅広い年齢層に情報を届けるには、みんなが自分のための情報をカスタマイズできる多様なコンテンツプールを持っていることが大事なのだが、なぜか既存の新聞社は日経以外その路線をきちんと取らない。ネット企業はYahooなどが出版社と提携していて、いつか雑誌コンテンツを提供してもらえるかもしれない体制になっている。<br />
<br />
　関係ないが、映画で言うと、すでに５年前位か、ソフトバンク系の通信会社がハリウッドに赴き映画の版権を買いまくっていた（専門の社員をヘッドハンティングして）という話を聞いた。今家にビデオオンデマンドが普及し始めているが、まさにコンテンツの先物買いだ。<br />
<br />
　それに対し、いつぞや新聞で「検索ばかり頼っている若者は自分の価値観に合った狭い情報しか得られない。だから網羅的な情報がある新聞が大事だ」ということを言っていた人がいたが、何か合っているようで間違っている不可解な思いがしている。その違和感はおそらく、「理屈のレベルであって、愚直な声がない」からなのかとふと考える。<br />
<br />
「どうしてもアウトソージングできない分野として何が残るか。この問いに対するドラッカーの答えがマーケティングである。マーケティングこそ、あらゆる事業にとって不可欠の機能である」]]>
    </description>
    <category>学校生活</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 17:39:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>春だから会いにいこう</title>
    <description>
    <![CDATA[　冬から経済の激変の空気をひしひしと感じている。<br />
　ことに３月末、学びの方針をいかに変えるかというひとつの結論を頭の中をいったりきたりさせながら考えた。<br />
<br />
　昨日、やはりそうかと思った。夕方誰かが言っている話。そのことで時間の使い方も学びの内容も変えるという…<br />
　その人に会いに行こう。<br />
<br />
　]]>
    </description>
    <category>学校生活</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E6%98%A5%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%86</link>
    <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 09:53:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>立花先生の記事情報</title>
    <description>
    <![CDATA[　本日の朝日新聞のオピニオン面に立花先生の寄稿が紹介されています。<br />
テーマは「小沢氏vs検察」。田中角栄の弟子である小沢一郎が民主党代表を辞任しないまま、西松建設からの政治資金問題の裁判を続けようとしていることに対し、田中角栄のロッキード裁判を対比させたもの。<br />
<br />
　すでにブログなどで感想が書かれているが、オピニオン面はネットには載らないので、気になる人は見てみてください。<br />
<br />
　２１世紀社会デザイン研究科で開講されている立花先生の授業は以下の通りです。<br />
<br />
・社会組織理論演習１１、１２（前後期：火曜６限）<br />
・社会デザイン学特殊研究１０、１１（前後期：火曜５限）※独立研究科共通科目]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AB%8B%E8%8A%B1%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B%E6%83%85%E5%A0%B1</link>
    <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 23:12:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>やねだん？</title>
    <description>
    <![CDATA[　シラバスを取りに久しぶりに池袋へ。新年度もいよいよ始動。<br />
<br />
　先日カフェに関する日記を書いた。大学といえば学生街なのだが、立教は池袋駅に近いこともあり、なかなか学生街が発達しないようだ。だから学内にカフェでもあればいいのにと思いきや、<a href="http://www.tokyometro.jp/echika/ikebukuro/" target="_blank">Echica池袋</a>が大学への通学路にできてその必要がなくなった。東京メトロの運営だが、２１世紀社会デザイン研究科（以下２１世紀）にゆかりのある<a href="http://www.npo-zephyr.jp/" target="_blank">NPOゼファー池袋まちづくり</a>の斎木さんも協力され、ギャラリーが新設や通路の設計は協同して行ったとの話。<br />
　オープンしてみると、目移りして大学院への距離が遠くなったかのよう。しかし社会人学生にとっては学内施設のように使えそうだ（笑）。<br />
<br />
　さて今年は昨年の反省をもとにいかに週末や集中講義で授業を効率的に取るかが課題。２１世紀は土曜１限の授業がないのが正直いただけない。昨年１２月に新年度の授業案という形でガイダンスが行われ、懇親の時間が設けられた時に言えばよかった。講演会が多いからというが、５回聞いたら単位をくれるならありがたいのに。<br />
<br />
　１１号館の前で「やねだん」という文字が見える。<br />
　やねだん？<br />
<br />
　２１世紀社会デザイン研究科は年間開かれる公開講演会が多い。<br />
今年度もすでに６月に地域再生で独創的な活動をする鹿児島県鹿谷市の柳谷集落に関する講演会が決まっている。学外の方も面白いのでぜひ足を運んでみてください。<br />
<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/sindaigakuin/sd/090606tirasi.pdf" target="_blank">http://www.rikkyo.ac.jp/sindaigakuin/sd/090606tirasi.pdf</a>]]>
    </description>
    <category>お知らせ</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E3%82%84%E3%81%AD%E3%81%A0%E3%82%93%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 22:52:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">learning2008.blog.shinobi.jp://entry/106</guid>
  </item>
    <item>
    <title>モデルとなる人々</title>
    <description>
    <![CDATA[　合宿も終わり本日から会社。ニュース番組も新年度に衣替え。実はこのブログも４月の授業開始までにはリニューアルの予定です。<br />
<br />
　ところで合宿を終えて、「大人の学び」について理解が進む。<br />
<br />
　子供は判断力も乏しく親に影響され、閉鎖された学校社会の中で生きざるをえない。その環境が悲惨だったことを生涯にわたり恨み、人生の指針にする人々もいるかもしれない。両親が素敵だったとかいい先生に人生の早い段階で出会えた人は運がいい。私はそうじゃないと思ってきた。<br />
<br />
　大人になっても学校や職場にいても尊敬できない上司やくだらない環境はある。でも身動きが取れないにせよ、大人は機会をまだ少しは選ぶことができるのだ。大胆転身コースから、毎日２時間コースまで。<br />
　いい人（時に本やイベント）と出会うのは１時間でも週に２回あれば十分だ。ただし３分位話しただけですごさが分かるレベルの人って自分で積極的に見つけにいかないと難しい。<br />
<br />
　子供のころ、コンプレックスでいっぱいでやめてしまったことは誰でもある。でも楽しんでいる人と一緒にやるとできてくるのがわかる。何だ、機会の問題だったかと数十年もたって気づく。<br />
<br />
　ただ人に学ぶにはギブアンドテイクも必要になってくる。上記のすごい人にはすごさを知る分、値踏みもされながらきちんとお付き合いできるかが問われる。ギブアンドテイクができていつか一緒に何かをやれる人から始められたらそれも機会。<br />
<br />
　お金の関係で済むならそれはそれで。助力をうけたらありがたく受け取るのがいいんだ、と気が付いた。いまさらではあるが。]]>
    </description>
    <category>学校生活</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%85</link>
    <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 23:03:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ただいま合宿中</title>
    <description>
    <![CDATA[　都内某所で中村ゼミの論文合宿中。レジュメを持ち寄り、学生が発表。私は春から論題を立て直すので聴講しております。<br />
<br />
　昨春からほぼ毎週ゼミがあり、皆３回はレジュメ発表している。冬に比べると格段に進んだ。団塊世代の地域参加のテーマに取り組んでいるHさんも快調だ。<br />
<br />
　中村ゼミは明るくて風通しが良い。話術のたけた面白い方々が集まってくる。先輩の層が厚い。２１世紀社会デザイン研究科の人気ゼミとして他ゼミも他大学も学部生も受け入れている懐の深いゼミだ。そんなに指導して先生に睡眠時間はあるのでしょうか（心配）。<br />
<br />
　先生の誕生日が近いとあって、発表の合い間にバースデーケーキが。合宿で迎える誕生日は３度目とのお話。<br />
<br />
　先生はグローバルCOEを申請中。<br />
<a href="http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/koubo_setsumei/h21shinsei.pdf" target="_blank">http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/koubo_setsumei/h21shinsei.pdf</a><br />
<br />
　そして３月１６日、グラミン銀行総裁ムハマド･ユヌス氏と社会的企業のビジネスモデルを考える国際産学協同組織「立教グラミン･クリエイティブラボ」の調印式があった。<br />
<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/news/2009/03/4531/" target="_blank">http://www.rikkyo.ac.jp/news/2009/03/4531/</a><br />
<br />
　先生はエンターテイナーでもあり、学部生とWiiに興じ、カラオケ屋で若者にフィールドワーク。別れ際に「今度映画撮ろうな」と握手しておられた。このフットワークの軽さに見ている側は感激するのみ。<br />
<br />
　ゼミに来ると先生に若さをもらっちゃえます（？）。]]>
    </description>
    <category>学校生活</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%BE%E5%90%88%E5%AE%BF%E4%B8%AD</link>
    <pubDate>Sat, 28 Mar 2009 23:56:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>記者も変わる</title>
    <description>
    <![CDATA[　ブロガーとマスコミは今まで対立軸のように描かれてきた。しかし、先日こんな記事が。<br />
<br />
本紙記者がアルファブロガー・ブログ記事大賞受賞（ただし「人」ではなく「記事」に対して）<br />
<a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090223/plc0902232252009-n1.htm" target="_blank">http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090223/plc0902232252009-n1.htm</a><br />
<br />
アルファブロガーアワード<br />
<a href="http://alphabloggers.com/" target="_blank">http://alphabloggers.com/</a><br />
<br />
インタビュー<br />
<a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/03/24/blog_abiru/index.html" target="_blank">http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/03/24/blog_abiru/index.html</a><br />
<br />
　「iza!」は記者がブログを持っている。執筆には制限が全くなく、読者にコメントをつけることも自由。オフ会を自由に運営している記者もいるという。<br />
　チームラボの猪子さんの講演を外で聞いたのは何年前の話だったか。<br />
「うちの社ではできないよ」そんなことをつぶやいた同業らしき方もいた。<br />
<br />
　一個人の書く記事に対する炎上、訴訟リスク、社論と合わないリスクを会社が負うなど課題は多く考えられる。少なくとも双方向で比較的若い世代に支持されたということは、従来のマスコミに不足している要素を補っている。]]>
    </description>
    <category>ネットで情報発信すること</category>
    <link>http://learning2008.blog.shinobi.jp/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7%E6%83%85%E5%A0%B1%E7%99%BA%E4%BF%A1%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%A8%98%E8%80%85%E3%82%82%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 21:24:52 GMT</pubDate>
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  </item>

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